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『保険ってむずかしくて、
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保険料が安いプラン

保険料が安いがん保険は、本当に多くなりました。
どのくらいなら安い範疇にはいるかは、個々人の家計にもよりますが、
特にネット専売型のプランは、それ以外のプランと比べても安いです。
良い点・注意点を、また考えてみましょう。

 

 

保険料が安いプランのおすすめポイント

がん保険で、ネット専売型が販売する定期プランなら、大半が安い範疇です。
こうした保険料が安いプランのおすすめポイントは、
その安さと、取捨選択のしやすさにあります。

 

あなたも、支払ったお金が安い商品ほど、
手放し易く、類似でバージョンアップされたものに乗り換えやすいですよね。

 

がん保険もそれが当てはまります。
次々と魅力的な新商品が出てくる市場なので、バージョンアップも顕著です。
特にあなたが健康に自信があるなら、
去年より今年のプランの方がコスパが高いという場合も、多いのでは。

 

毎年がん保険を変える方はいないでしょうが、
3,4年で乗り換える方は、営業中に私もたくさん見てきました。
年齢アップによる保険料アップが、思ったより無いのなら、
がん保障はニーズが高いので、乗り換えてしまう方も少なくないのです。

 

保険会社側も、若年層のがん保険の乗り換えは念頭に入っています。
特に定期タイプであれば、会社側の支払リスクは少ないですよね。
加入させるだけさせて、年齢が上がってから解約されても、やむなし。
かえって、若年層は保険料徴収があるだけの期間なので、有難いのです(笑)。

 

あなたが健康に自信があるなら(契約後数カ月は保障対象外期間なので)、
こうした、定期タイプで保険料が安いタイプのがん保険は、
魅力的なものなら、どんどん取捨選択しても結構です。
どうせ掛け捨てですから、途中解約しても損にはなりません。

 

 

保険料が安いプランの要注意ポイント

保険料が安いプランと言えば定期プラン、中でも最近は、
「実損払い型」というプランが特徴的です。
同じ性別年代で、同じ診断給付金額でも、「日額型」に比べてかなり廉価。
この実損払い型の特徴と要注意ポイントをお伝えします。

 

「日額型」

あなたもおなじみの給付方法です。
1日当たりの入院保障額×入院日数が、入院時に受け取れる保険金であり、
1日当たりの入院保障額×手術倍率が、手術時に受け取れる保険金です。

 

「実損払い型」

「日額型」のような、最初から決まった1日当たりの入院保障額が、ありません。
入院日数や手術手技に関わらず、
実際にあなたが負担した治療費を、実額で受け取れるのです。
健康保険適応外でも受け取れます。

 

こうした新しいプランは、従来の日額型に比べると、
20代〜40代なら、半額近くの保険料で契約できます。
さすがに50代以上になると、がんリスクが高まるので、
保険料が半額近くとはいきませんが・・(それでも安いのですが!)。

 

こうしたプランはしかし、契約期間がきわめて短いです。
大体が5年、なのです。

 

やはり、保険料が安いプランと言うのは、その安さに理由があります。

 

  • 保険期間が5年など、きわめて短い
  • きめ細やかな会社側のサービスは期待できない
  • 全ての手続きはネットから自分でする
  • 入院日額が高く設定できず、別途がん保険がもう1つ無いと不安

 

 

など、保険料の安さだけに飛びついては危険な理由が、
ちゃんと潜んでいます。
もしあなたが、保険料が安いがん保険を選ぶ際は、
こうした要注意ポイントだけはさえておかないと、リスキーですよ。



 

 

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