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『保険ってむずかしくて、
どう選んでいいかわからなーい!!』

 

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入院給付金

どんな医療保障でも、1日当たりの入院でいくら給付されるかの設定は、
あなたも悩みますし、重要と感じるでしょうね。
がんプランでは、はたしてどのくらい設定した方が良いのでしょうか?

 

 

がん保険と医療保険の違い

同じ医療保険のククリでも、がん保険の入院給付は「特別な前提」です。
最初から、かなり手厚い前提があるのです。

 

医療保険

保障対象は病気もケガも範囲ですが、
・1回の入院での限度日数は、60日・120日等、限度あり
・通算での限度日数は、700日・1000日・1095日等、限度あり

 

がん保険

保障対象は病気もケガも範囲ですが、
・1回の入院での限度日数は、何日でも保障
・通算での限度日数も、無制限!
保障範囲は狭くても、そこに当てはまれば、手厚い前提が設けられています。

 

 

がん治療でどのくらい入院するの?

がんでどのくらい入院するのかは、もちろん部位によっても異なります。
「厚生労働省 医療給付実態調査・患者調査」を参考に考えます。

 

がんの種類 平均在院日数
乳がん 15,6日
子宮がん 17,1日
大腸がん 18,9日
直腸がん 19,8日
肝がん 22,3日
卵巣がん・食道がん 24,1日
胃がん 26,8日
肺がん・気管支がん 27,3日
悪性リンパ腫 34,8日
白血病 52,1日

 

 

 

かなり幅がありますよね〜。
このうち、乳がん・大腸がんは、特に遺伝性が高いと言われています。
ということは、遺伝性が無いがんでも、かなりの日数を要する結果・・。
つまり突然、52日間や34日間入院を要する状況になる可能性が、あるのです!

 

 

じゃあ結局いくら設定する?

やっぱり毎月の負担との兼ね合いになるでしょうが、
入院給付金は保険料が高いほど充実し、割安という商品は有り得ません。
単価がちゃんと決まっていて、死亡保障のような高額割引は無いです。
保険料が高いほど、入院給付金は2万でも3万でも備えられます。

 

限りあるあなたの月収から、どのくらい割くか・・。

 

がんが心配な家系なら、医療保険よりがん保険を充実させるべき!
遺伝の心配が無い方でも、突然発症が有り得るのだから、あなたは尚更です。
また、「入院の際は絶対に個室に入りたい!」なら、やはり入院給付は大切!
なので、入院給付は2万円以上をご用意ください。

 

がんが心配では無い家系だったり、医療保険を重きに置くなら、
限りある月収から、がんの入院給付にお金を掛け過ぎるのは効率が悪いです!
がん保険の中でも、入院保障は単価が高いですからね。
なので、日額は2万円未満のご用意で大丈夫です。

 

でも、2万円未満と言っても、かなり幅がありますよね〜。
20代〜30代なら安く契約できますから、15,000円以上契約しておきましょう。
若くて健康なうちに、ガッチリ契約しておく!
これこそコスパの良い保険の入り方です。



 

 

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