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『保険ってむずかしくて、
どう選んでいいかわからなーい!!』

 

という人はこちらをチェック

先進医療給付金

医療保険の中でも、今最も人気があるのが、先進医療給付金です。
がん保険に限っても、この特約は人気でみなさん付けています。
私は既に既往歴があるので、付けられない特約ですが、
もし付けられるなら付けたい!そういう垂涎の給付金です・・。

 

 

がん保険の先進医療給付金って?

先進医療は、かつては「高度先進医療」と呼ばれていました。
新しい医療技術の出現・患者ニーズの多様化等に対応するために、
一般の保険診療で認められている医療の水準を超えた最新の先進技術として、
厚生労働大臣から承認された医療行為のことを言います。

 

これは現在100近くありますが、
一定の施設基準をクリアした医療機関でのみ、実施されています。
限られた医療機関でないと実施できないのです。

 

また、やはり医療費は健康保険適応外です。
例えば、この医療行為を受けるために入院した場合、
その入院費については、健康保険が適応されますが、
先進医療そのものの技術料は、全額あなたが負担しなければなりません。

 

以下@Aが、がん保険の先進医療給付金が最も利用される技術です。

 

@「陽子線治療」は、固形がん(血液のがん等以外)の治療に適応します。
先端機材(手術器具)を用いた治療法で、
病巣をピンポイントで狙い撃ちすることができる特徴があります。

 

国内11医療機関で実施されていて、
平均的技術料は約268万円、平均入院期間は13日です。
年間約3,000人が受けています。
(中央社会保険医療協議会「平成27年6月30日時点で実施されていた先進医療の実績報告について」を参考)

 

A「重粒子線治療」も、固形がんの治療に適応します。
これも先端機材(手術器具)を用いた治療法で、
重粒子線(炭素イオン線)を、体外からがん病巣に対して照射する方法です。

 

国内5医療機関で実施されていて、
平均的技術料は約296万円、平均入院期間は21日です。
年間約870人が受けています。

 

 

やっぱり付けた方が良い!

がんに関する先進医療の中で、上の@Aはダントツに技術料が高いです。
しかも、この技術を受ける患者は結構いらっしゃいますよね!

 

とは言えですね・・。
年間1,500人・870人、生命保険会社側からしたら大した人数じゃないんです。
確かに、がん保険全体の支払実績なら、毎日数百件は有り得ていますが、
こういった先進医療に関わる給付は、会社側からしたら微々たる件数です。

 

つまり!「ほとんど支払うリスクがない特約」ってことなんです。
ですから、各社この特約の単価は、すっごく安いです。
毎月300円もあれば、付けられる特約です。

 

生命保険会社側からしたら、
「単価安いですし、付けるならどうぞ!でも多分、支払う確率は低いですよ
って商品です。

 

あなた、こう言われてどう感じますか?
「そんなんだったら要らないし!例え300円以下でも無駄な出費じゃん!」
ってなりますよね(笑)。

 

でも!私は付けておいた方が良い特約だと思っています。
そもそも保険って、万一の経済的苦境を乗り切る為の「必要経費」です。
こと先進医療技術料に関しては、利用確率は低いものの、
利用した場合には、貯蓄で賄えない程の高額な経済的負担が圧し掛かります。

 

たとえ確率は少なくても、
もし罹患したら甚大な負担が生じる事態にこそ、保険が必要になります。
それこそ保険の真髄とでも言いましょうか!
その安心を、たった数百円以内で付けられるなら、付けちゃって下さい。



 

 

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